ふたご座の4月運勢 5月21日~6月20日生まれ
ふたご座 (5月21日~6月20日生まれ)
3月31日に行動や戦いの星、火星がふたご座に入りました。以前にふたご座に入っていたのは、2017年の4月から6月にかけて。約2年ぶりに、とてもアクティヴになるタイミング。身体だけでなく、意識も活性化し、回転がよくなっていきそうです。
4月の初めは、まだ心配ごとがあり、モヤモヤしそうですが、それでも、守護星の思考や伝達の星、水星の「逆行」があった3月よりは気持ちが落ち着きます。そして、4月5日の新月以降は、一人でがんばるのではなく、いろいろなことを素直に受け取れるように。特に、21日以降は、未来の心配をせずに、楽しみながら進んでいけそうです。
ただ、11日に拡大と保護の星、木星が、25日に変容の星、冥王星が、30日に現実化の星、土星が「逆行」をスタート。19日の満月で、3月以来の心配ごとは解決しそうですが、20日以降は頑固にならないことが大切。自由な交流を楽しみましょう。
(イラスト・いいあい)
この記事は
アストロロジー・ライター
Saya
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「すい臓がんで余命3ヶ月」と宣告された父との別れは、突然だった。遺族に、悲しみより先に押し寄せた「意外な感情」とは
- 高齢の親の「体調管理」。無理はさせたくないし、私もムリできない!毎日2つで、便通・免疫力・認知機能がアップする食品って?【消化器内科医が最新研究を解説】
- 「ユニクロ史上最高にかわいい」という声も!黒のティアードワンピースで完成する大人のやわらかコーデ【40代の毎日コーデ】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 世界最高峰の学術誌で発表!毛がフサフサで「若見えするマウス」が共通して持っていた、感染症リスクも下げる注目の成分とは【新潟大学研究教授が解説】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















