「ありがたすぎる!」ブロワーも搭載。家じゅうの面倒な場所が掃除できるハンディクリーナー「HANDY DUO!」がAQUAから新発売
イライラする家の中の「めんどくさい場所の掃除」見て見ぬふりをする筆頭が「サッシの汚れ」ですよね。
ところが! これまでありそうでなかった「ブロワー機能」がついたハンディクリーナー「HANDY DUO!」がAQUAから登場。
コンパクトサイズなのに500円玉を吸い込める強い吸引力を持つだけでなく、
これ1台で「めんどくさいな……」「でも掃除しなきゃな……」と思っていた「気がかりスポット」が全部片付く!
そのポイントをご紹介します。
1・大注目!ブロワー機能が搭載されました
ブラシが届かない場所、従来の吸引では汚れが取れない場所に、ブロワー機能という新しい解決策! たとえばサッシの砂汚れ、車の中の泥、PCのキーボードの隙間の汚れなど「外へ吹き飛ばすしかない」部位へ、風を当てて汚れを外に出す機能です。排気ではなく、きれいな空気を吹き出しながら掃除ができる独自技術もありがたい。
細かくコントロールできる細ノズルなので、狙ったところだけブロワー掃除が可能。広範囲を吹き飛ばしてしまう心配もありません。
2・地味にありがたい!空気を入れることができる!
ポンプアタッチメントを使えば、ブロワーの機能で浮き輪やエアマットに空気を入れることが可能! これ、地味にありがたい……。車に1台載せておけば、車内掃除もアウトドアレジャーも万能にこなしてくれるんです。
3・使う場所によって3タイプを使い分け可能「3wayノズル」
「めんどくさいな……」と感じる場所を全部撲滅してくれる3wayノズルにも大注目! 1つのノズルに3つの機能が搭載されており、ワンタッチで形態変更ができます。
まず、本棚や家具など細い隙間には「スキマノズル」。

テレビ回りなど傷をつけたくない場所には「ソフト素材ノズル」。画面のホコリは水拭きもできないし、ひたすらめんどくさいですよね。吸引掃除ができるだなんて、ありがたい限りです。

エアコンのホコリなど掻き出す必要がある場所には「ブラシノズル」。電力不足が予期される今夏は、電気消費を抑えるためにこまめにフィルター掃除をしたいもの。ありがたい味方です。

4・本格回転ノズルもついてます

ミニタイプのハンディクリーナーの場合、横長ヘッドと見せかけて裏返すと穴があいているだけという場合も多々ありますが、本機はミニサイズの本格的なローラーつき回転ノズルもセットに。ペットの毛、床に落ちた髪の毛など「からめとる」必要のある汚れもスムーズに吸引可能です。
まとめると、こんなにいろいろ使える!

家の中の汚れが全部撲滅できるというのがあながち誇張でもないのがお分かりいただけると思います!
なのに、充電時はこのスタイリッシュなたたずまい。

働く多忙な女性たちの力強い味方、ぜひ毎日の生活の相棒に!

■AQUA コードレスハンディクリーナー AQC-HH700
幅 66×奥行 69×高さ 418(mm) 650g
オープン価格・市場実勢価格2万2,000円前後(10%税込・編集部調べ)
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