「発達障害だから、できない」ことってあるの? 子供への目線が変わった出来事とは(後編)
親の心子知らず? 子どもを信じた方がラクだけど…
演技や音楽が子どもの情操教育にいいからといって、レッスンと仕事は別です。 音声収録だし姿が現れないから~とか、そんなことは関係ない。 でも(お金をいただく以上、責任をもって臨まなければ!! )なんて、気を張っていたけど「案ずるより産むが易し」だったのかな。 なんなら台詞の練習もしなくてよかったくらいかも……?
もっと長女のことを信じなくちゃ! と思った出来事でした。
さぁ、これをきっかけに長女が自分に自信をもち、より好奇心のアンテナを張れたらいいのだけど。
【次回に続きます! 】
<<この記事の前編:頂いたのは若干「ハレンチ」な台本で…。言葉の意味が気になる様子の長女、どうしよう?
【前回のお話はこちら】
「発達障害=芸能向き」という認識は、一体どこから? 期待と葛藤の芸能活動、スタート!
この記事は
岡本ハナ
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