ビジネス用語「マター」ってどんな意味?
社内や取引先との会話のなかで、当たり前のように使われる「ビジネス用語」。
なかには「それってどういう意味?」という聞きなれないものもちらほら。その場の流れでわかったフリをして、あとからこっそり意味を調べたという経験をお持ちの方もいるのでは!?
特定の業界だけで使われていたものが一般化したビジネス用語や、最近よく耳にするカタカナ表現、従来の意味とは違う面白い使い方をするもの、などなど。
そんな令和のビジネス用語をクイズ形式でお届けします!
ビジネス用語で「マター」ってどんな意味?
正解は
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ビジネス用語でマターは、「担当」「責任」「管轄」などの意味で使われます。
この案件は誰マターだっけ?
この案件は誰担当だっけ?
担当や責任を明確にする表現として、「〇〇さんマター」「△△社マター」というように使用されます。
英語のマター(matter)に由来しますが、英語では「問題」「事柄」などの意味で、ビジネス用語として使われるような「担当」というニュアンスは含まれていません。
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この記事は
編集者・ライター
木村亜紀子
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