39歳、介護職の私が独学で宅建に合格し、理不尽への「悔しさ」をバネに49歳で次のステップを目指すまで(前編)
日々が飛ぶように過ぎていく中、自分のあり方に漠然と迷う40代50代。まるでトンネルのように横たわる五里霧中のなか、「ほんのちょっとしたトライ」で自分のあり方を捉えなおすには「最初の一歩」に何をしてみればいいのでしょうか。読者の体験談をご紹介します。
■バターさん
中国地方在住、49歳。3年前に夫と死別、高校2年と中学3年の娘と3人暮らし。義父と義弟が経営する不動産会社(ビル、アパート経営など)の事務をしながら、飲食店の経営に携わる。
【私を変える小さなトライ#12】
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この記事は
ヘルスケアライター
野添ちかこ
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