台湾移住、夢を叶えるのに使った費用はトータル300万円!それでも良かったと思える「これだけの理由」とは
「日本語教師になって台湾に住む」夢を叶えるのに使った費用はトータル300万円

日本語教師として台中の学校で講義するユミさん
日本語教師としてスタートして、現在、3年目です。初めは緊張したけれど、生徒さんたちが語学を学ぶのに熱心で、楽しそうに勉強してくれるのが励みになります。毎日、準備が大変ですが、とてもやりがいを感じる日々を過ごしています。授業は初級・中級・会話・マンツーマンのクラスなどがあって、マンツーマン以外のクラスは多ければ6〜7人、平均して4人くらいの生徒さんを受け持ちます。13歳から78歳まで生徒さんの年齢もいろいろです。

一人暮らししていた頃のワンルーム
日本語教師の養成講座と留学費用など日本語教師になるまでに、トータルすると300万円くらいは使いましたね。留学していたときの家賃は6万円。すごく小さなワンルームでしたが、現在はその半分くらいの家賃なのに広さは3倍くらい広いところに住んでいます。そのときと比べると光熱費もずいぶん安いので、留学エージェントにはずいぶんぼったくられたかもしれません(笑)。
「周りの目を気にせず生きよう」。私には台湾が心地よかった 次ページ
この記事は
ヘルスケアライター
野添ちかこ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 40・50代の涙袋メイクの正解。セザンヌの660円のアイライナーで叶う若見えメイク→「オバサンでも自然に盛れる」「色が絶妙すぎる」
- 【大注目ですでに欠品中!?】セザンヌの名品で40代以上でも若者の「涙袋メイク」テクが真似できる!49歳美容のプロの結論
- 「40歳を過ぎたら健康への投資は惜しまない」着るだけの究極ながらケアにハマる46歳スタイリストの【リカバリーウェア着回し術】とは?
- 46歳スタイリストが感涙!「夜中に目が覚める」「寝てもコリがとれなくなった」私の心地よい睡眠環境をサポートする新習慣と推しリカバリーウェアとは?
- 「若作りが痛いオバサン顏」の原因は「黄みがかったブラウン眉」のせい?40・50代が買ってはいけないアイブロウアイテム
スポンサーリンク
スポンサーリンク














