東大にも存在する「推薦入試」。実際どんな人が合格するの?彼らが高校時代に「共通して」やっていたこととは
マークミスがあったとしてもそれほど多くないはずだ。
仮にミスがなかったとしても、一次試験をギリギリで突破して二次試験に合格するのだろうか。無論そういう人がいないわけではないが、共通テストの点数が高い人の方が二次試験に合格している。
「何がなんでも俺は入れとくべきだったのに」と言えるような存在ではないように思う。もし、受験勉強をしているみなさんが「東大よ、自分のことは入れるべきだ」と思うのなら、そのように考えている時間で数学の問題を解き、英語で書かれた本を読みましょう。
「入るべき人」は圧倒的な点数で合格し、学内でも活躍します。

『お金持ちがしない42のこと』さんきゅう倉田・著 990円(10%税込)/主婦の友社
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この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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