東大タレントに対して東大はどう思っているのか。「実は教授がキレている?」
さんきゅう倉田です。芸人として執筆や講演、メディア出演をしながら東京大学に通っています。
最近はお笑いライブの劇場に行くと、スタッフの方や作家の方に、「大学たのしいですか」などと声をかけてもらえるようになりました。
そんなとき、ぱっと話せる話をたくさん用意しています。
講演会も税や個人事業主のより良い働き方の話だけでなく、受験について話してほしいという依頼が増えてきました。
需要があっても報酬の金額が合わなくて断らなければいけないことがあるのは、個人事業者の悩みのひとつだと思います。
政府が兼業・副業を推奨していたころから、かなりの年月が経ちました。この連載を読んでくださっている方の中にも、副業をしている人がたくさんいると思います。
そんなみなさんの悩みに応える情報発信も需要があればするかもしれません。需要があれば。
▶Xで流れてくる東大生タレントの投稿
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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