「自分の仕事くらい自分で考えて」職場で険悪なムード。ついにはモラ夫の怒号が飛ぶ…【わたしがモラハラ夫を捨てて離婚するまで #16】
裁判の末に、モラハラ夫の支配から抜け出すことができた著者の凪はイラストレーター。振り返ってみると夫のモラハラ気質は実は婚前から兆候があった…。モラハラ被害者が状況を変えるきっかけになれば…との思いで描かれた壮絶な体験記。本記事は『わたしがモラハラ夫を捨てて離婚するまで』から一部抜粋・編集しました。
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