オバ見えチークVS若見えプチプラチーク。40・50代が若見えするチーク3つ
色だけじゃない!若見えするチークの特徴とは?
(1)肌悩みを引き立てないチーク
ラメやパールが存在感を放ち、毛穴や小ジワを悪目立ちさせるものはもちろんのこと、肌の乾燥を引き立てるほどの粉っぽさを感じさせるものやパサついて見えるものは避けましょう。乾燥しやすい真冬はパウダーを選ぶ時も保湿成分が配合されたものやしっとりとした質感のものを選ぶことをおすすめします。
(2)肌に溶け込むような仕上がりになるチーク
チークはあくまでも脇役であることを考えると、肌に溶け込むような自然な仕上がりになることが何よりも大事です。そのため、ベースメイクの質感とあまりにかけ離れたものは避けましょう。色についても同様です。
▶実際試してよかったチーク3つ
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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