東大生が万博で「一番お金を使ったこと」。思いがけず3万円弱も買ったお土産はミャクミャクではなく
「お土産を買うつもりがなかった」のに、ついつい買ってしまったもの
万博でお土産を買うつもりはなかったが、思わず27,300円分も購入してしまう。退場する頃には、それくらい日本館に夢中だった。
金と白のフラクタルな柄は日本の伝統と現代のデザインが溶け合っているようで、知っている人間しか万博で購入したと判断できないところが素晴らしい。
はっきりとした赤と青を使うミャクミャクのデザインも素晴らしいが、来年以降、ないしは、東京で使用するのは憚れるような気がした。
その点、流行り廃りのない日本館のデザインは持続可能性が高い。日本館の抽選に当たらなくとも、日本館の出口付近にグッズの販売所があるので、覗いてみてほしい。
8月末でも店舗の外で並んでいたので、9月や10月はもっと混み合うかもしれない。だが、決して後悔しない品揃えである。
大量の公式グッズを抱えて日本館を出ると、3人の東大生が待ち構えていた。ここからまたあてもなく万博を散策する。
我々は、静けさの森を目指すことにした。
▶万博の中で別世界のような場所
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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