同僚は見た!「社内恋愛が失敗する」40代・50代独女のイタい振る舞い
40代や50代になっても、まだまだ社内恋愛の可能性がないわけではありません。ですが、長く勤めている会社だと、つい気が緩んで仕事モードと恋愛モードが一緒になってはいませんか?
今回は、実際にあった「社内恋愛が失敗する」40代・50代独女のイタい振る舞いについて、同僚の目線から意見を集めました。
……バレていないようで、意外と筒抜けになるのが恋の恐ろしさ。
一緒に過ごす用事を無理やり作ろうとする
・「アラフィフの上司。お気に入りらしい30代の社員に『資料作るから一緒に来て』『得意先に紹介するから来て』って連れ回しているのが社内で悪評に。公私混同は本当に見苦しい……」(37歳/サービス)
・「同じ部署の同僚なんだけど、片思いしている社員にべったり。調べたらわかることでも『これ教えて~』ってすり寄っていくアラフォーって正直見ていてイタい。真面目に仕事してくれよ」(40歳/営業)
★ 社内では避けられないのが、ほかの社員の目。意中の彼と何とか過ごせる時間を作りたいのはわかりますが、度が過ぎると公私混同と取られて評価が下がる原因になります。
特に、上司と部下など立場を利用した無理な「セッティング」はNG。本人だけでなく、ちょっかいを出される男性まで迷惑がかかりますよね。
自分は気にしなくても、男性によっては社内での評価を大切にする人もいます。断れなくて渋々応じていることもあるので、社内で大げさに近づくのは控えるのがマナーと心得たいですね。
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この記事は
恋愛相談家
ひろたかおり
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