女子最難関の「桜蔭中学」で大流行。生徒達の「勉強時間が一気に増えた」便利グッズとは!?
部活動も熱心な進学校
桜蔭にはたくさんの部活がある。
バレーボールⅠおよびⅡ、バスケットボールⅠおよびⅡ、卓球ⅠおよびⅡ、水泳、リズム水泳、ダンス、天文気象、生物、物理、化学、数学、文学、かるた社会科、演劇、英語劇、英会話、放送、管弦楽、合唱、軽音楽、手芸、料理、美術、書道、花道、茶道、ボランティア、写真、新聞があり、友人はカバディ部に入っていた(個人が特定されないよう、部活名を変更しています)。
そんなに勉学が活発でない筆者の母校より部活の種類が多いから、部活動に熱心なのかもしれない。なお同一部の種目がⅠとⅡに分かれているが、両者は活動日数などが異なるようだ。
カバディ部は比較的緩い部活だったので、友人は勉強に時間を費やした。
むしろ勉強しかしなかった。
▶勉強時間をレース
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















