開成や聖光、有名私立中は遠くて通えない。それでも東大合格した天才の子ども時代とは
さんきゅう倉田です。東京大学の3年生です。
日本大学を卒業しているのでその頃と比較できます。当時は予習や復習、宿題をやることなんて全くなかったけれど、今はそれらをやるのが当然で、この忙しさは大学の外の人になかなか理解してもらえません。
大学に入ってこれほど勉強しているのだから、あんまり勉強をしないタイプの大学生とは大きく差をつけているはずです。それでも、就活ではそんなに有利にならない東大生が不憫でなりません。
結局、企業が求めているのは、早慶文系に入れるくらい勉強ができて、体力があって、対人スキルが高い人材なのかもしれません。
▶東大生の出身校の特徴は?
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
- いつか行こうと思っていた旅が「今行こう」「行けるときに行こう」に変わった。病後、落ち込まないために私が「選んだ」方法とは
- 乳がんの手術時、乳房再建を「しなかった」私ですが、術後半年で意を決して温泉に行ってきました。みなさんは「傷とのお付き合い」をどうしてますか?
- 「右胸を失っても、変わらず生きていける」乳がんを経験した47歳スタイリストが「術後も自腹買い」して愛用するブラとは
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















