40・50代がやりがちなオバ見えメイクを若見えメイクに変える方法【2025年度ベスト記事セレクション】
3.グラデアイメイクにブラックで引き締め
アイシャドウを買うとき、最も惹かれるキーワードが「捨て色なし」という40代が多いのではないでしょうか?
けれど、まぶたのたるみで思うようなグラデーションアイメイクが決まりにくいのが40代。それを続けていると、思う位置に思う色が来ず、まぶたががもたつくことでたるみをかえって強調することに。
さらに、それを解消しようとブラックのアイライナーやマスカラを使って目元を引き締めようとすると、平成を通り越して昭和感が出てしまい、オバ見えまっしぐら!
4.40代には難易度高し!マットで血色感の強いリップ
昨年から引き続き、マットなリップがトレンド傾向にあります。うまく取り入れることができればオシャレ顔になれるアイテムですが、実は40代にハードルが高いという側面も。
なぜなら、マットなリップは唇や肌が乾いたように見えたり、唇のシワが悪目立ちしたりすることがあるから。
特にマットで血色感の強いリップを選ぶと、唇のシワがより目立ちやすくなるほか、平成を通り越して昭和感が出てしまうことでオバ見えする可能性大!
▶次のエピソード ここを変えるだけ!若見えメイクにチェンジするポイントは?
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 細リブニットで作る大人の甘辛モノトーンと体型カバー法【40代の毎日コーデ】
- 必要なのは「努力」ではなく「適切なギア」と「正しい数値化」でした! ゆらぎ時期の54歳がガーミンのスマートウォッチで「睡眠・生活の質」を爆上げした話
- 「勝手にトイレ入るな!」と連れ子をいじめる偏愛夫(38歳・公務員)。再婚→また離婚…夫の「仕事上の弱み」を把握すれば、実子の親権も養育費も得られる!?
- わずか小さじ1杯!女性ホルモンの“悪い代謝”を”よい代謝”へ導き、数日で細胞が1カ月で肌が若返るオイルとは?美人女医の実践方法も取材【消化器内科医監修】
- 40代50代の不調は「スピード老化」の始まりか!?12週間、摂取して「肌質のなめらかさがアップ」した研究結果がある夢のような食品とは?美人女医も実践【消化器内科医監修】













