40・50代がやりがちなオバ見えメイクを若見えメイクに変える方法【2025年度ベスト記事セレクション】
3.アイメイクは単色もしくは2色で優しげに
まぶたのたるみをカバーするには目元にハリ感を出すのがおすすめ。アイシャドウベージュや淡いオレンジ系など膨張色を選び、粒子の細かいパール配合のものを選ぶことで目元にハリ感を出しましょう。
数多くまぶたに色は乗せず、単色、多くて2色で仕上げるのがポイント。目が窪んで見えるのを避けるため締め色を使う場合には二重幅に入れず、目尻側にくの字でふわっと入れるなどさりげない影を作る程度にすることが大切です。
アイラインやマスカラはブラックではなく、ダークブラウンなど優しく目元を引き締めるカラーを選ぶこと。
4.リップはツヤとほどよい血色感
艶やかなリップを選ばなくても唇と肌を美しく見せるだけのツヤ感は必要。加えて、顔色をパッと明るく見せるだけの血色感があるものを選ぶことで、若見え効果が期待できます。
さらに、塗り方も大事。上唇の山をそのままにするとオバ見えすることも。山は敢えて埋めるのが今っぽい仕上がりになり、若見えするポイント!
▶こんなに変わった!ビフォーアフターの結果やいかに
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 41歳、演奏家。大量経血が続き手術を勧められたけれど「仕事に穴を空けられない」と思ってしまって
- 派遣の女の子と浮気しまくっていた、56歳の夫が脳梗塞で急逝!義母を介護中の妻は、「死後離婚」して縁を切って介護をやめるべきか⁉【行政書士が解説】
- 【ユニクロ】リネンパンツで涼やかに。ジャケットを羽織ってラフさと上品さを両立させる、大人のきれいめリラックス【40代の毎日コーデ】
- 「パパは、ママが見えないの?」夫に無視される日々、5歳の息子の一言で気づいた「夫の異常さ」とは
- バツイチ夫と再婚→出産、毎月3万円の赤字で借金寸前!? 前妻へのトラウマで、恐怖に震える夫はあてにならない。「養育費を減らしてほしい!」どうしたら?
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















