54歳・編集長が「ただ猫が好きすぎて選んだだけなのに」想像以上にQOLを上げてくれた「オバ見えしない肩コリケア」という選択肢

2026.02.04 FASHION  [PR]

Sponsored by コラントッテ

オトナサローネでライターをしている星子です。「40代50代が向き合う更年期」など、ヘルスケア連載を担当しています。

 

アラフィフのフリーライターである筆者は、肩コリや眠気、夕刻のだるさなど、まさに更年期症状の真っただ中。「365日中、360日くらい、少しダルい」生活の中で、常にヘルスケア情報や医療情報にアンテナを張っています。

 

そんな時、医療記事を多く手掛けているオトナサローネの井一美穂編集長と打ち合わせをして、思わず前のめりで欲しい!と思える「ワンランク上のヘルスケアアイテム」を見つけてしまいました。一見するだけではヘルスケアとは無縁に思われる、一粒ダイヤが煌くリュクスなネックレスです。

 

思わず食い入るように見てしまったワケは…

井一さんの黒のトップスの上でキラリと光る一粒ダイヤは、シンプルなコーディネートをさりげなく格上げする洗練された輝き。よく見ると、品よくチョコンと猫耳があしらわれた猫デザイン。猫好きの筆者は、その心憎い大人の遊び心に、すっかり魅了されてしまいました。

さらに、編集部ではすっかりおなじみの「コリケアできるおしゃれなネックレス」コラントッテ・リエリィの磁気ネックレスだと聞いて、「リエリィということは、この美しさで肩コリが和らぐ医療機器!」と興味津々に。さっそく、情報収集をしてきました。

 

2025年、オトナサローネ編集部では「本当に使えるものを見極める目利き」という特技を持つファッション連載担当Tさんを火付け役に、リエリィの磁気ネックレスがバズっていました。井一編集長も「つけっぱなしで肩コリがラクになる、おしゃれな磁気ネックレス」は欲しいと思いつつ種類が多いためどれを買おうか決めかねていたそうです。

 

そんな中、満を持して選んだのが、ラボグロウンダイヤモンドの一粒ネックレス「リエリィ ラボグロウンダイヤモンドネックレス mew(ミュー)」。(以下mew)。一粒ダイヤのデザインは、どんなファッションにもなじむシンプルさが魅力。透明感を湛えるクリアな輝きは思わず目が惹きつけられます。それでいて、目を凝らさないと気づかないほど品よくあしらわれた猫耳が、甘さを抑えたかわいらしさを添えています。

 

実は、筆者と井一さんは、自宅で保護猫を飼っている猫好き仲間で、この日の筆者は「一目瞭然の猫耳つき」の主張強めなイヤリングを身に着けていました。それもあって、井一さんのネックレスのダイヤの猫デザインにいち早く気がつき、「もしかして、それって…!?」と食いついてしまったわけですが…笑。

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仕事からフォーマルまで便利に使い回せるデザインなのによく見ると「猫」

今回井一さんが数あるリエリィのネックレスの中から「mew」を選んだのも、「自分だけのストーリーに想いをこめられる」猫のフォルムが決め手になったそうです。

 

「私たちのように、長くパソコンの前に座る職種の者にとって、肩コリは職業病のようなもの。54歳の冬を迎えてさらにコリが深刻化して、軽いストレッチでは治まらずにシップや磁気治療器用絆創膏などに頼るようになったのですが、チラリと見えたらオバ見えしてしまうんじゃないかと気になって。編集部でリエリィのネックレスがいいと聞いて『いつか欲しいなぁ』と思いつつ、選びきれずに年を越してしまいました。

 

そんなタイミングで、大好きな猫モチーフの一粒ダイヤモンドネックレス『mew』が出ると耳にして、『どんなデザインなんだろう』と心待ちにしていました。実際に目にしてみると、想像をいい意味で大きく裏切るクラシカルなデザインに驚き、手に取ってみて初めてかわいらしい猫耳があしらわれていることに気がつきました」

 

確かに、井一さんと向かい合って座った時点では猫デザインとは気がつかず、老眼の筆者がキラキラと輝くダイヤモンドの形を「猫の顔」として認識したのは、打ち合わせが始まってしばらく経ってからのことでした。

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愛猫への「想い」を込めることができる特別なフォルム

猫好きにとっては、どれだけさりげなくても「猫フォルム」というだけで、つい愛猫の顔を重ねてしまいませんか?

 

「そうですね。私も見るたびに、虹の橋を渡ってしまった亡き愛猫の顔が浮かんできます。実は昨年、かわいがっていた保護猫を4歳の若さで亡くしてしまって……。バニラという名前だったのですが、疲れた時も悲しい時も愛嬌たっぷりの仕草で笑いと癒しをくれた、かわいい猫でした。

 

特に命に関わる病気だったわけではなく、病院に連れて行ったのも猫口内炎で抜歯治療をするだけのはずでした。ですが、麻酔薬でアナフィラキシーショックを起こしてしまい、あっけなく逝ってしまったんです。

 

今でも、多忙な毎日の隙間時間にふと気が緩んだ瞬間にさみしく思うことがあります。まだ亡くなってから日が浅いこともあり、このコロンとした『猫フォルム』を目にするとバニちゃんを思い出してホッと心がほぐれます」

 

そうだったのですね……。愛猫を亡くした後、猫の形のものに接するだけで思い出してしまうお気持ちは、よく分かります。

 

「はい。今飼っている猫たちも本当に大切な存在ですが、やはり、かわいい盛りに亡くなってしまった先代猫のことは、一日に何回か思い出します。

 

亡き愛猫への想いを投影できるネックレスを身につけると、寂しさも少し和らぎます。環境に優しい生産背景を持つラボグロウンダイヤモンドだということもあって、より温かい情景が浮かびやすいですね」

 

「強い動機や必要性」がないとジュエリーは購入しないと思っていた

ラボグロウンダイヤモンドは、今世界中で注目を集めている、地球に優しいエシカルなダイヤモンド。天然ダイヤモンドと同様の成分や輝きを持ちながら、地球を削らず紛争ダイヤモンド問題とも無縁というギルトフリーなジュエリーは、環境意識の高いセレブの間で人気に火がつき、SNSを中心に注目度が高まっています。

 

今回筆者は初めて間近で目にして、雪の結晶のような透明な輝きに目を奪われました。井一さんは、ラボグロウンダイヤモンドにはどんなイメージをお持ちでしたか?

 

「ネットニュースの編集の仕事をしていると、ハリウッドセレブがラボグロウンダイヤモンドの婚約指輪をもらった、ラボグロウンダイヤモンドの会社に出資した……そういったニュースは以前から目にすることがありました。最近では日本でもたびたび話題になっていて『天然ダイヤモンドと物質的にも化学的にも同じ美しいジュエリーが、リーズナブルでさらに環境に良いのなら素晴らしい取り組みだな』と思っていました。でもその時は、特に私の中に『ダイヤモンドのアクセサリーを購入する』という選択肢がなかったので、購入する予定はありませんでした」

 

なぜ、ダイヤモンドジュエリーを購入する選択肢がなかったのですか?

 

「年齢を重ねて仕事でも家庭でも責任が重くなり、常に物事の優先順位を頭の中でパパッと組み立てるクセがついているからでしょうか。もうなかなか『素敵』という衝動だけで高価なものを買うことがなくなりました。

 

更年期に差し掛かったあたりから、キラキラした装飾品や服やバッグは『おしゃれだな』と思うだけで、『でも今の私向けではないかな』と冷静になってしまう自分がいて。若い時のように見栄でモノを買うこともなくなりましたし。それよりも健康、癒やし、そして子育てやペットグッズなどに購買意欲が向いてしまいます。

 

とはいえ、ワーキングマザーとしてTPOに合わせてアクセサリーを選ぶ機会は多いですし、今の年齢に合うデザインのダイヤのネックレスがあったら重宝するだろうなとも思っていました。ただ、強い動機付けがなく『まぁ、手持ちのアクセサリーで充分かな』と決定打に欠けたままでした」

 

本物の輝きと「医療機器」という信頼感、さらに「猫」の癒やし

そこで、満を持して『mew』を選んだ理由をお聞きしてもいいですか?

 

「まずは、ジュエリーでありつつ医療機器であること。肩コリ改善は、私にとってキレイとか素敵よりはるかに購買動機につながるさし迫った問題です。リエリィは医療機器として認定されているという『間違いのない』称号を持った、肩コリがラクになるアクセサリーと聞いて、いつか買おうと思っていたんです。健康でなければお金を稼ぐこともできない。健康な体を保ってQOLを上げることが最優先なので、体がラクになるものには財布の紐を緩めていいと思っています。

 

付加価値として、大人が身につけるにふさわしいリュクスなネックレスだということ。百聞は一見にしかずと言いますが、ひと目で良いものと分かるダイヤモンドの輝きには否応なしに惹かれます。最後の決め手が、控えめでさりげなくかわいい猫デザイン。そこに『私と愛猫とのストーリー』を投影できるご縁を感じたからです。

 

猫好きな友達と会った時に『ダイヤのネックレスを着けてるんだね』と言われて『見てみて、猫なんだよ?』とコミュニケーションが生まれるのも楽しいですし、主張が強すぎないのでシーンを選ばず身に着けられるのもうれしい。日常的に纏える私らしさはポジティブな気持ちを引き出してくれるので、メンタルにも良い影響がある気がします」

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医療機器認証を受けている本物の健康アイテムの「チカラ」を体感

筆者は以前、リエリィのカーブネックレスを購入して、薬局などで購入できる磁気療器用絆創膏を首全体に貼り付けたような開放感を覚えました。しかも、つけっぱなしにできるシンプルでおしゃれなデザインが便利すぎたのですが、ダイヤモンドのネックレスでも同様の体感が得られるものなのでしょうか。

 

「磁気療器用絆創膏貼りまくった体感、は『まさに』だと思います。磁気の力で血行を改善するためにしっかり認証を受けた医療機器と聞けば当然ですが、個人的には『肩まわりが軽くなったなあ』と腕を回したくなるような感覚。

 

あとは、つけっぱなしにできるので何日も続けて身につけていたのですが『特に意識せずダイヤモンドをつけっぱなし』ってちょっと贅沢ですよね。もちろん気軽に着脱できるので、別のアクセサリーをつけたい時は外しています。外した翌朝『なんか肩が重いなぁ……あ、ネックレスを外したからか』と、慌ててつけ直したこともありました」

 

肩の軽さの秘密は、チェーンにあります。チェーンの素材は医療器具でも使用されるサージカルステンレスにイオンプレーティングが施されていて、金属アレルギーを起こしにくく、肌への負担も少ないのもうれしい。

※すべての方にアレルギー反応が起きない(アレルギーフリー)を保証するものではありません。

首の後ろにあたる部分に計8個の磁石があしらわれていて、血行の改善を促し、結果としてコリの解消につながるというわけです。磁気ネックレスの中でも「コラントッテ」は磁石のN極とS極を交互に並べる独自の技術によって、磁力が“点ではなく面”として広がり、より広い範囲にわたって血行を促すことができる構造になっているんだそうです。

※ネックレス着用中のイメージ

「磁石は首の後ろで目立たない仕様になっているので周りにはわからないのですが、着けている本人としては『たしかにここに磁石がある』と目で見て確認できるのも安心感やケアしている実感につながるような気がします」

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編集長とお揃いで購入を検討「スマホと同じ値段なら一生もののダイヤかな」

ラボグロウンダイヤモンドネックレス mew  99,000円(税込)/リエリィ

どんな装いにもマッチして、胸もとにピュアな輝きを添えてくれるダイヤモンドのネックレス。コロンと輝く様は愛らしく、「磁気ネックレスを着けている」というオバさんぽさは皆無。さらに不純物を含まないクリアな結晶の輝きは圧倒的で、身につけた人の肌や瞳を美しく照らして、間近で見るだけでテンションが上がりました。

 

肩がラクになって、便利で、ダイヤモンドで、しかも猫!分かりやすい猫グッズも好きだけれど、年齢的にベーシックなジュエリーが欲しいと思っていた筆者の購買意欲もおおいに刺激されました。

 

筆者個人の金銭感覚では決して気軽に買えるお値段ではありませんが、ダイヤモンドは一生もの。最近、まだまだ使えるスマホを新デザインに買い替えようとしていたことをふと思い出し「どうせ数年で買い替えるスマホと同じくらいの値段ならダイヤモンドかな」と目移りしてしまいました。

 

大好きな猫を身近に感じながらつけっぱなしにできて、健康のために一役買ってくれて、しかもダイヤモンド。2026年を健康でメンタルも安定した飛躍の年にするための「お守り」として、上品な猫ネックレスの購入を検討しています。

 

※文章内に記載されている効果の感じ方は個人差があります。

 

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お問い合わせ/株式会社コラントッテ

 

撮影/平野一穂(モデルカット)、柴田和宣(主婦の友社/取材カット)

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