「若作りが痛いオバサン顏」の原因は「黄みがかったブラウン眉」のせい?40・50代が買ってはいけないアイブロウアイテム
40・50代がオバ見えを回避するためのアイブロウメイクのコツ
手早くメイクしようと思うと、アイブロウアイテムもどれかひとつで済ませたくなるかと思います。けれど、面倒でも最低2つのアイテムを組み合わせて整えると、仕上がりは驚くほど変わる可能性があります。
40・50代の眉は前述のように、細い、少ないといった傾向にあることを考えると、足りない眉をしっかり描き足せるアイテムが必要です。そのため、その役割を担うペンシルかライナーはマストで揃えたいところ。自前の眉に溶け込むカラーを選ぶと、自然な仕上がりになります。
それにパウダーか、マスカラ、もしくは、その両方を組み合わせてニュアンスチェンジすると、垢抜けて若々しい印象に仕上がります。
次の記事では、3月上旬に発売されるセザンヌのアイブロウアイテムを40・50代が使うとどうなるかをいう視点を交えて紹介します。
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この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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