【セザンヌ】廃盤で泣いた人続出。名作クッションファンデが復活!オバサン肌が-5才若返る新作、どこが進化した?
廃盤時は、ロス続出。なぜそこまで愛された?
現在49歳の筆者も、セザンヌのクッションファンデの愛用者のひとりでした。廃盤と聞いたときは、正直「これだけはなくならないでほしかった…。」と本気で思ったほど。
これまで発売されていたのは、ツヤタイプとシフォンマットタイプの2種。どちらも薄膜なのにカバー力が高く、まるでデパコスのような仕上がりが叶う名品でした。ファンデーションは毎日使うもの。だからこそ、時短でキレイが完成して、手に取りやすい1000円程度の価格という、良い意味でのアンバランスさが、多くの大人世代の支持を集めて、ロスの声が相次いだ理由なのです。
▶やっぱり新作は進化していた…!廃盤名品との違い
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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