【セザンヌ】廃盤で泣いた人続出。名作クッションファンデが復活!オバサン肌が-5才若返る新作、どこが進化した?
今回の新作はここが違う!3つの進化ポイント
今回の新作「セザンヌ セラムクッションファンデーション」は、薄膜カバーや細かい部分に塗りやすいしずく型のパフ付きであることは廃盤品2品の特徴を踏襲していますが、進化したポイントは、下記の3つです。
(1) 内側から潤いに満ちた肌に仕上げる美容液発想
廃盤品と比較して、スキンケア効果がアップ。11種の美容保湿成分と2種の保湿オイル配合で、内側から潤いに満ちた肌に仕上げます。
(2)紫外線防止効果がアップ
廃盤品2品がSPF50/PA ++++であったのに対し、新作は、SPF50+/PA++++とパワーアップ。紫外線吸収剤不使用(ノンケミカル処方)であることは、廃盤品同様です。
(3)皮脂・こすれに強く、つるんとしたツヤ肌が続く
新作は、皮脂やこすれに強く、くすみにくい設計。さらに、柔軟性のあるストレッチポリマーと耐皮脂性を持つ耐久ポリマーをバランスよくブレンドして配合しています。そのため、肌に密着して、つるんとしたツヤ肌が続きます。
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この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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