待望の復活!セザンヌ名品クッションの実力は?4万点近いコスメを試した49歳美容のプロが新旧で徹底比較

(2)気になる色ムラへのカバー力は?アイライナーでほくろを描いて比べてみた

カバー力について、腕にアイライナーでホクロのような点を描いて検証してみました。廃盤2品と比べてしっかり色がのることによって最も高いカバー力を発揮しました。

 

(3)毛穴やキメ乱れへのカバー力についても検証

 

毛穴の凹凸やキメ乱れについても手の甲に塗って比較してみました。すると、新作がもっとカバー力が高く、なめらかな肌に仕上がる印象がありました。つまり、全体的にカバー力がアップしたわけですが、使用量さえ多くしすぎなければ、廃盤した2品同様厚塗り感が出にくいところも好印象でした。

 

▶廃盤の初代のみずみずしいツヤ感と新作のツヤ感を比べてみたら

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク