そのピンク、若作りに見えてない?40・50代がハマるオバ見えピンクの正体
若い頃と同じピンクが似合わなくなる理由
年齢とともに似合うピンクが変わってくる大きな理由は、肌の変化です。年齢とともに起こるのは、黄ぐすみ、血色の低下、ハリ不足による影感、唇の輪郭のぼやけなど。
若い頃は、透明感”がベースにありましたが、大人の肌は、くすみや影を抱えています。そこに、彩度の高いベビーピンクや青み全開のピンクをのせると、色だけが浮いてしまうことに。結果、若作り感や頑張っている感が出て、イタ見え・オバ見えしてしまうのです。
▶︎これは避けたい!イタ見えピンク&オバ見えピンク
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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