東大生が中受や大学受験をすすめる理由。「東大合格」でいい企業に就職できる以上に価値があることとは
元国税職員さんきゅう倉田です。35歳から東大受験を始めて、0から勉強し3回目で合格しました。現在は東京大学経済学部金融学科の3年生です。
3年生の3月になると、内定をもらっている学生もそれなりにいますが、みなおいそれとは教えてくれません。ただ、去年のうちに内定を獲得した外資系企業の内定者は比較的すんなり教えてくれます。やはり、他人に言いたいですからね。
東大生に人気のアメリカの戦略コンサルタントがある。このような外資系企業の採用の一例を紹介すると、 WEBテスト→合格→面接2回→通過→インターン→内定となっている。インターンとは名ばかりで、会社の売上に貢献するような作業はやらず、選考のために与えられたモデルケースの課題解決をさせられることがある。
今回はこのインターンで出された課題を紹介する。良い答えが出せれば、東大の中で「賢い」と言われるレベルかもしれない。「某アパレル企業のオンライン販売の売上を伸ばす方法は?」インターンでは、このような課題に4人で取り組んだそうだ。
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この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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