普段は理由あって「ライン使いしない」私が、49歳で「4品セットのあのライン」を3週間コツコツ毎日使って気づいたこと
ライン使いしてこそわかる。でも、続け方は人それぞれ
かつては少し早いと感じていたコスメが、年齢を重ねた今だからこそ、自然に受け入れられる。愛され続ける名品コスメこそ、その時々の自分の肌と向き合いながら、改めて試してみる価値があるのかもしれません。
今回使ってみて感じたのは、ドモホルンリンクルはラインで使ってこそ、その設計の意味が見えてくるコスメだということ。そのことは、後日それぞれの製品を手持ちの製品と組み合わせて使うことでも理解できました。
とはいえ、いきなりすべてを揃えるのは少しハードルが高いと感じる方も多いはず。まずはお試しセットで全体の流れを体感してみて、その中から自分に合うものを選んでいく、という使い方も現実的かもしれません。
実際に使い続けることを考えると、少し現実的な悩みもありました。美容液やクリームは減りが早く、リピートのタイミングをそろえるのが意外と難しそうです。こういうとき、みなさんどうしているのかなと気になりました。
ちなみに、私がリピートするなら、保護乳液を選びます。もう既にこれは外せないというクリームに出会ったことも関係しています。保護乳液は派手さはないものの、私の極薄乾燥肌でもうるおいを保ちやすく、肌のコンディションが安定する印象がありました。手持ちのアイテムともなじみやすく、日々のケアに取り入れやすいと感じたからです。
では、マンガ家の川口真目さんが試したらどうだった?その答えはマンガで!!
記事はこちら>>>>ドモホルンリンクル[基本4点]が5年ぶりフルリニューアル!マンガ家・川口真目さんがその秘密をお試し…「試す前から知っていましたとも、感謝を持って」!
■再春館製薬所公式サイト
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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