念願の「ジブリ美術館」で展示を楽しみ、図書室で時を忘れて過ごす母をみて、私が思い出したことは…【小鳥をつれて旅にでる #6】

年間に何度も旅する漫画家の“私”が、旅慣れない母を連れて向かったのは関東への二人旅。壊れたサンダルで現れる母に始まり、行く先々でハプニング続出。
それでも旅は、外に出られなかった母の過去と向き合い、親子の距離を少しずつ近づけていく。
観光の楽しさと、家族を知り直す温かさが胸に残る、優しくて少し切ない旅行コミックエッセイです。じんわり心に沁みます。

※本記事は著者・赤夏の書籍「小鳥をつれて旅にでる」から一部抜粋・編集しました。


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