幼なじみは担当の編集者…彼女が家に連れて来たのは、驚きのビジュアルを持つ男性だった【きのこいぬ #6】
絵本作家・夕闇ほたるは、愛犬・はなこを亡くし、悲しみの中にいた。
そんなある日、庭に生えたピンクのきのこを眺めていると、もぞもぞと動き出した!実は、きのこだと思っていたのは、謎の生き物「きのこいぬ」だったのだ。
「これは妖怪?それとも妖精?」不思議に思いながらも、きのこいぬと同居を始めることに。
幼なじみの編集者・こまこちゃんや、きのこ研究所の矢作くんたちも巻き込みながら、謎の生き物と過ごす毎日は、少しずつほたるの悲しみを癒していく。
※本記事は著者・ 蒼星きままの書籍『きのこいぬ』から一部抜粋・編集しました。

スポンサーリンク
続きを読む
この記事は
OTONA SALONE5
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















