東大生も納得!「現役で東京女子大に不合格、浪人してGMARCHに合格」。志望校合格のため、まずはじめにするべき「分析」とは
実は現役の夏から浪人が見えていた!
「実は浪人がよぎっていたのは、現役の夏なんです。いまから英語を伸ばすのは無理だと思って。1年くらいぼうにふってもいいやって考えてました」
このような諦念は、短い期間で見ると勉強への意欲を削いでしまうかもしれない。筆者は初めから3年計画で東大受験に臨んだが1年目より3年目の方が勉強した。肉体的・精神的な慣れで勉強時間が増やせたことも大きいが、時間に余裕があると怠けてしまうのがヒトの性ではないだろうか。
「ただ、浪人したからにはMARCHくらいは受かりたいと思うようになって、プレッシャーがすごかったです。でも、それも夏まででした。塾に友達ができて、恋愛にも興味を持って、彼氏が欲しいという気持ちも芽生えて、受験だけに集中するのは難しくなりました。自分と周りの受験生の成績を見て、MARCHってやっぱりすごいな。成成明学(成蹊、成城、明治学院)にしようかなと考えることもありましたね。そこから日本女子大の過去問もやり始めて、迷っている時期だったと思います」
◆◆◆
この文章の本編は、以下のリンクからお読みいただけます。
(「オトナサローネ」編集部)
【こちらも読まれています】
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「殴らない=いい夫」なの? 70代の母がずっと気づけなかった父のヤバさ。“サイレントモラハラ”に絡め取られた40年
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- ベージュ×黒の王道カラーで作る秋のパンツコーデ。スタイリッシュ見えの秘訣はデザインと小物選び【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















