美容医療でもハードルが高い「くすみ」や「まぶたの黄ばみ」にアプローチ!美容医療機器メーカーが本気で作った美白ローション
2週間使ってみて、肌の変化は?
ほんのり白濁したローションは、さっぱりしすぎずとろみすぎず、絶妙にちょうど良いテクスチャーです。肌につけてみると、びっくりするほどの低刺激で、まるで水をそのままつけているかのような軽やかさ。にも関わらず、塗った後はアクティブデリバリー設計で乾燥せず、肌がうるおいで満たされているのが手に取るようにわかりました。
約2週間使い続けてみると、私が1番変化を感じたのは「まぶた」です。今まで、頬のシミや鼻横の赤みなど目につく部分のケアばかり注力していましたが、タイムレスワン ブライトニング セラムローションを全顔に塗ることで、自分が注力していなかった「まぶた」もケアできたようです。黒くくすみかけていたまぶたに、明るさが宿りました……!
また、紫外線を多く浴びてしまい、肌がヒリヒリしてしまった日に、優しく寄り添ってくれたのも私のお気に入りポイント。プッシュ式で、パパパッとケアできるのも好きです。攻めの美容液でケアができない肌状態の日も、忙しい日も、この一本+乳液で満足のいくケアができました。
■同ラインの日焼け止めはどんなアイテム?
この記事は
ライター
小浜みゆ
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