老け顔よりヤバいのはコッチ…「みっともない」と思われる40代50代の残念な「オバ見え」パターン
鏡を見る度に気になるのは、シワやシミ、たるみといった顔の老化かもしれませんが、実は顔以外の場所にあるオバ見えサインのほうが人から注目されていることが多々あります。
オトナサローネライターの遠藤幸子が、顔以外のオバ見えサインについて紹介しますので、当てはまるものがないか、ぜひチェックしてみてください。
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(3)首の後ろや腕など日焼けの境目がくっきり
気をつけているつもりでも、日焼け止めの塗り忘れや生活習慣によって日焼けしやすいパーツがあるもの。首の後ろや腕などがその例ですが、境目がくっきりするなど色の差が大きいとオバ見えしてしまう可能性があります。
<解消法>
露出する部分は顔以外にも必ず日焼け止めを塗ること。日傘や帽子などを併用することも大切です。加えて、ボディにも美白ケアを行うのがおすすめです。とはいえ、ボディにそれほど手間やコストをかけられないという声があるのも事実です。
その場合は美白有効成分が配合された顔用のオールインワンを使う手も。ドラッグストアで販売されているプチプラでもOKです。日焼けして色の差が目立つ場合には、ケアと並行しつつ、トーンアップ効果がある日焼け止めを塗り、日焼けしてしまった部分を明るく見せて色の差がくっきり出ないように調整しましょう。
▶これは盲点かも…。自分では気が付きにくいオバ見えサインは?
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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