幼児期より「七田式」に取り組んだ東大生のその後。「親が子どもにできることは」

さんきゅう倉田です。小学生の頃は進研ゼミでたまに勉強するだけで塾に入っていなかったし、公立中学に進むと放課後に勉強することはほとんどなくなりました。友人たちが楽しそうに地元の塾(臨海セミナー)に通っているのを見て、母親に「塾に行きたい」と言ったら、なぜか断られてしまいました。

 

大学受験から就職まで、親の介入はほとんどありませんでしたが、子供がどんなに賢くても限定合理性があるので、その判断には限界があります。適切な情報を与えるのが親の役目の一部ではないでしょうか。

 

今回も読者からの質問に答えました。

 

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▶「七田式」に取り組んだ東大生

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