夜中に妻子を閉め出したあと夫が見せた「嬉しそうな笑顔」を見て、妻が心底思ったことは【モラハラ実話マンガ】
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。
夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ。今回はMさんのお話です。
【うちの夫はモラハラでした】#180
我を忘れるほどキレて、子供にまで襲い掛かった夫に恐怖を覚え、子どもたちを連れて外に逃げたMさん。しかし、家に戻ったMさんたちを待ち受けていたのは、「ドアチェーンのかかった扉」だったのです。
ニヤニヤと、嬉しそうな顔でドアを開けた夫に、心底ゾッとしたMさん。そのあと、静かな決意を固めます。
もう、この人とは一緒に暮らせない
本編では、Mさんたちを深夜に閉め出し、主導権を取り戻したつもりになっている夫について、Mさんが感じたことをお伝えしました。▶▶「私は今まで、何をしてたんだろう」自分さえ我慢すればうまくいくと思っていたのに、全部間違いだったなんて では、Mさんがついに気づいた「あること」についてお届けします。
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原作:夫婦問題・モラハラカウンセラー麻野祐香 編集:星雅代
この記事は
マンガ家・イラストレーター
凪
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