ホットで楽しむ コーンスープ風味のプロテイン タンパク質21g
株式会社Ultimate Life
ミルクプロテイン使用でほどよいとろみ
サプリメントやトレーニング器具の販売などをおこなう株式会社Ultimate Life(本社:大阪市東成区、代表取締役社長:田中 悠貴)は、2025年10月25日(土)に、ホットで手軽にタンパク質をとれる「プロテインスープ コーンスープ風味」をGronG(グロング)ブランドより、Amazonなどの各通販サイトで発売します。
コロナ禍以降の健康・筋トレブームにより、プロテイン市場が継続的に拡大を続けています。富士経済によると、パウダーなどを含むプロテインの市場規模は、2021年に1,000億円を超え(※1)、その後も安定的に成長を続けています。
プロテインパウダーの多くは水に溶かして飲むことを想定して設計されており、甘い味付けのものが一般的です。しかし、気温が下がる中で、冷たく甘いプロテインに飲みにくさを感じる人も多いです。そこで、当社は温かく食事にも合うプロテインとして「プロテインスープ コーンスープ風味」を開発しました。
商品特徴
1.1食あたり21gの高タンパク設計
当商品は1食(45g)あたりタンパク質を約21g含んでおり、成人男女に推奨される1日あたりのタンパク質摂取量の約30~40%(※2)を補うことができます。そのため、日常的に運動をしている方はもちろん、多忙な日々の中でタンパク質が不足しがちな方におすすめです。
2.ミルクプロテイン使用でスープらしい仕上がり
スープらしさを出すため、タンパク質原料には牛乳のタンパク質であるホエイとカゼインをバランスよく含む、ミルクプロテインを使用しました。ホエイは多くのプロテインに使われている原料で、お湯に混ぜると固まりやすい一方、カゼインはお湯に溶かしてもダマになりにくいです。当商品に使用しているミルクプロテインは両方のタンパク質を含むため、お湯に溶かすとスープらしくほどよいとろみがあり、満足感が続きます。なお、シェイカーを使用することで水にも溶かすことができるため、冷製スープとしてもお召し上がりいただけます。
※1:富士経済(2024)「プロテインなどのタンパク質補給食品を調査」
※2:厚生労働省(2025)「日本人の食事摂取基準(2025年版)」に基づく
商品概要
– 品名:プロテインスープ コーンスープ風味
– 税込価格(※):2,980円
– 容量:630g(14食分)
– 販売場所:Amazon、楽天市場など
※2025年10月31日(金)までは2,533円(15%オフ)で販売
会社概要
株式会社Ultimate Life/本社:〒537-0022大阪市東成区中本2丁目1-13 大阪スポンジャービル6階/TEL:06-6224-7084/代表取締役社長:田中 悠貴/事業:サプリメントなどの開発・販売、中古品の買取・販売など/URL:https://ultimatelife.co.jp/
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