Wコウジ酸×次世代リジュビネーション CLIGRAM PXより「DUAL KOJIBRIGHT(デュアルコジブライト)」新発売
株式会社ヘッドスプリング
ノンハイドロキノンで紡ぐ、革新の透明感
株式会社ヘッドスプリング(所在地:東京都新宿区/代表取締役:齊藤 裕美)は、医療機関専売スキンケアブランド「CLIGRAM(カリグラム)」の新シリーズCLIGRAM PX(カリグラム PX)第二弾として、透明感とエイジングケア*¹を同時に叶えるクリーム 『DUAL KOJIBRIGHT(デュアルコジブライト)』を、2026年3月5日(木)に発売いたします。
■ 製品特長
1.ノンハイドロキノンで叶える、多層ブライトニング設計
デュアルコジブライトは、メラニンの「発生源・進行・炎症」の加速3因子に
多角的にアプローチするブライトニング設計を採用しています。
● Wコウジ酸*²∼³
持続性・皮膚親和性に優れた安定型コウジ酸誘導体*²(油溶性)と即効性に優れたコウジ酸*³(水溶性)をダブル配合。
チロシナーゼ活性を多面的に抑制し、メラニン生成を根本からブロックします。
● トラネキサム酸ペプチド*⁴(日本初採用*⁵)
日本国内初採用*⁵となる、トラネキサム酸構造を有するペプチド成分。 炎症由来のメラノサイト活性を抑制し、肝斑・色ムラへアプローチします。
● Tripleパンテノール*⁶∼⁸
高濃度パンテノール*⁶+2種のパンテノール誘導体*⁷∼⁸を配合。
炎症を穏やかに抑えながら、施術後や敏感状態の肌を整え、 バリア機能の回復をサポートします。
2.老化細胞とDEJに着目した、次世代エイジングケア*¹設計
セノリティクス発想とDEJ集中ケアを取り入れ、年齢とともに気になるくすみやハリ不足へ多角的にアプローチします。
● NAD+*⁹ × ケルセチン*¹⁰
蓄積する年齢因子へ細胞レベルでアプローチ。
セノリティクス発想で、可能性を解き放ちます。
● プロキシレン*¹¹ × SYN-TACKS*¹²
機能性ペプチドを高濃度*¹³配合、DEJを集中的にケアすることにより、肌へみずみずしいうるおいと指で跳ね返すようなハリを叶えます。
2026年3月5日発売
CLIGRAM PX(カリグラムPX)
DUAL KOJIBRIGHT(デュアルコジブライト)<クリーム>
内容量:40g(約1か月分)
価格:19,800円(税込)
使用方法:朝晩の洗顔後、化粧水等で整えたあと、ディスペンサー2~3プッシュを手に取り、顔全体になじませてください。
パッチテスト済み
フリー項目 ハイドロキノン/パラベン/エタノール/合成着色料
*¹年齢に応じたケア *²ジパルミチン酸コジク(整肌成分) *³コウジ酸(整肌成分) *⁴トラネキサモイルジペプチド-23(整肌成分) *⁵日本国内化粧品原料として *⁶パンテノール(整肌成分) *⁷パンテニルエチル(整肌成分) *⁸トリ酢酸パンテニル(整肌成分) *⁹ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド(整肌成分) *¹⁰クェルセチン(整肌成分) *¹¹ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール(整肌成分) *¹²パルミトイルジペプチド-5 ジアミノヒドロキシ酪酸 *¹³取り扱い製品比において
CLIGRAM(カリグラム)について
美容医療と共鳴するコスメシューティカル。
“Evidence Based Cosmetics”の考え方を基に、医療機関でも実績のある成分や注目成分を、臨床データに基づく最適な濃度で配合した医療機関向け高濃度スキンケアシリーズです。
肌にとって不要なものは極力排除し、主役級の有用成分を厳選・高濃度で配合したシンプルな処方設計により、最短距離で結果へ導きます。
常に美容医療の先端を見つめながら製品開発に全力を注ぎ、美容医療と連動させて美しさを積み上げていく「トータルビューティプログラム」を提案しています。
CLIGRAM PXについて
「既成概念を超え、新たな基準を創る」をコンセプトに、
エビデンスと先進技術を融合した医療発想コスメブランドです。
常に限界を更新し続ける製品開発を行っています。
【CLIGRAM】
➤公式サイト:https://cligram.jp/
➤お問い合わせはこちら:https://cligram.jp/contact/
➤公式Instagramアカウント:https://www.instagram.com/cligram_official/
【会社概要】
社名:株式会社ヘッドスプリング
所在地:東京都新宿区荒木町20-21 インテック88ビル6F
代表者:代表取締役 齊藤 裕美
URL:https://head-spring.co.jp/
電話:03-6709-8183 FAX:03-6709-8715
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
- いつか行こうと思っていた旅が「今行こう」「行けるときに行こう」に変わった。病後、落ち込まないために私が「選んだ」方法とは
- 乳がんの手術時、乳房再建を「しなかった」私ですが、術後半年で意を決して温泉に行ってきました。みなさんは「傷とのお付き合い」をどうしてますか?
- 「右胸を失っても、変わらず生きていける」乳がんを経験した47歳スタイリストが「術後も自腹買い」して愛用するブラとは
スポンサーリンク


















