筑波大学発『SOKOAGE(R)』Makuakeにて先行販売開始──骨盤底筋を“ほぐして整える”新しいセルフケアが共感を集める
株式会社moreover
株式会社 moreover(所在地:東京都品川区、代表取締役:大西安季)は、骨盤底筋セルフケアアイテム『SOKOAGE(R)(ソコアゲ)』の先行販売を、応援購入サービス「Makuake」にて開始しました。
公開から3日で150名を超える方にご支援をいただき、骨盤底筋セルフケアへの関心の高まりを感じています。
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Makuakeプロジェクトページ メイン画像
Makuakeでは、製品をいち早く体験いただく機会として先行販売を実施しています。今回のプロジェクトでは、応援購入を通じて寄せられる声を今後の製品開発や改良に活かしながら、より多くの方にとって使いやすいセルフケアの形を目指していきます。
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■ SOKOAGE(R)(ソコアゲ)とは
『SOKOAGE(R)』は、筑波大学で実施した骨盤底筋の柔軟性に着目した研究成果をもとに開発されたセルフケアアイテムです。
骨盤底筋のセルフケアには「鍛える」「生活習慣の見直し」等さまざまな方法がありますが、『SOKOAGE(R)』はその中のひとつの選択肢として、“ほぐして整える”というアプローチを日常に取り入れやすい形で提案しています。
SOKOAGE(R)(ソコアゲ)イメージ図
■ SOKOAGE(R) の特徴
– 骨盤底筋をほぐす独自構造
解剖学・運動学に基づき、スポーツ医学博士・理学療法士が開発した特殊形状で骨盤底筋にアプローチ(意匠登録済)。
– ジェンダーレスなデザイン
性別を問わず使いやすいニュートラルなデザイン。
– 手のひらサイズで持ち運びが容易
自宅・職場・外出先など、さまざまなシーンで手軽に使えます。
– 服の上から使用できる手軽さ
着替えの必要がなく、洋服の上からそのまま使用可能。日常生活に無理なく組み込めるセルフケアです。
– 筑波大学の研究成果に基づいた開発
骨盤底筋の柔軟性に関する研究成果を基盤に開発されたプロダクトで、科学的知見を生活に落とし込む形で誕生しました。
【株式会社moreoverについて】
株式会社 moreover(モアオーバー)は、筑波大学で実施した研究成果を基に、からだの悩みを自分でケアできるプロダクトを開発する研究開発型スタートアップです。
第一弾となる『SOKOAGE(R)(ソコアゲ)』では、骨盤底筋の“柔軟性”に着目し、「鍛える」だけでなく「ほぐして整える」という新しいセルフケアの形を提案しています。
人に相談しにくいデリケートな悩みに対して、自分自身で前向きに向き合えるきっかけをつくり、性別や年代を問わず、誰もが心身ともに健やかに過ごせるウェルビーイング社会の実現を目指しています。
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