【男が語る】お金がかかるオンナと、かからないオンナ。どちちがモテるのか?(後編)
超美人の32歳より、普通の21歳のほうがリスクが少ない
32歳の女性は、美人です。売れっ子ではないのですが、モデル業をしていました。海外に逃げた有名なお金持ちとも知り合いです。きっと、たくさんの男性に、いい思いをたくさんさせてもらっているのでしょう。ぼくからすれば、食事に行けただけで、幸運なことなのかもしれません。
経験の多い女性を満足させるのは大変なことです。その半分のコストとリスクで、多くを求めない女性と会えるならば、その方がいい。だから「金がかかる女とかからない女、どっちがモテるかなあ」と聞かれたら、答えに迷いません。
そして、能力が同じでお金がかからない分、若い人の方がモテる。若さは健康の象徴です。女性に限らず、男性にとっても、生物としての若さは貴重な資源です。有効に使わなければいけません。使わなくても減るしね。
◀◀【男が語る】お金がかかるオンナと、かからないオンナ。どちちがモテるのか?
※本記事は2019年6月初回配信、2026年7月に加筆修正されました
知識さえあれば手が打てる
裕福な人の多くは、学ぶことが好きです。
他人と会って話を聞き、必要なことを部下に調べさせ、様々な場所に出向きます。
さらに、寛容、他人を否定しない、身繕いをきちんとしているなど他人から敬意を払われる生き方をしています。
そんなお金持ちの特徴をまとめて、電子書籍を出版しました。
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こちらから>>>『お金持ちがしない42のこと』(主婦の友社)
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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