現役東大生が声を大にして伝えたい。「平均点が大きく上がる」幼少期から力を入れるべき教科とは

さんきゅう倉田です。35歳から受験勉強を始めて、3回目の受験で東大に合格して東大生になりました。

 

子供の頃は漫画ばかり読んでいて、塾にも行かず、勉強を親に勧められることもなく、何かに取り組んだり追い求めたりすることもなく、怠惰に過ごしていました。

 

一方で、東大生の多くは、小学生のころから非常に勉強熱心で、塾では神童などと呼ばれることもあり、中学受験を経て、非常に良い環境で勉強を続け、東大に入ります。

 

そのほとんどが関東の中高一貫校出身ですが、東大には地方の非進学校出身者もいます。今回は北関東出身の友人に話を聞きました。

 

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