「コスパがいい」を英語の2単語で言うと?
こんにちは、駅前留学NOVA講師ジェイコブです。
日本人がうっかり間違えがちな、すぐに使えて役立つ英会話をお届けする<1日1英語>。
今日は「コスパがいい」です。
コスパって、そもそもどういうことだっけ? と考えると…
よく皆さんが使ってしまうのが、「good cost performance(グットコストパフォーマンス)」ですが、「worth buying(ウォースバイイング)」が正しい表現。直訳すると、“購入する価値がある”という意味ですね。
他に「worth the money」や「great quality for the cost」もよく使われます。
こちらも分かるかな?
▶▶英語で「アンケート」って言えますか?言える人のほうがレア
▶▶英語で「アンケート」って言えますか?言える人のほうがレア
【講師プロフィール】ジェイコブ・ウェバー(Jacob Webber)
イギリス出身。入社以来、関西で約10年に渡り人気英会話インストラクターとして活躍。
本記事は2019年7月に初回配信、2026年9月に加筆修正されました。
続きを読む
この記事は
英会話講師
ジェイコブ・ ウェバー
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「殴らない=いい夫」なの? 70代の母がずっと気づけなかった父のヤバさ。“サイレントモラハラ”に絡め取られた40年
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- ベージュ×黒の王道カラーで作る秋のパンツコーデ。スタイリッシュ見えの秘訣はデザインと小物選び【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















