実は「20年前のオトコ」を忘れてない…?40代独女が今にして思うことは|人気記事ランキング
40代働く女性のサイト、オトナサローネでただいまの人気記事を、配信先もあわせて1週間分集計。
お正月も含んだ期間は「恋愛記事」「漢字の読み方記事」が人気でした!
それでは、人気記事トップ5をご紹介していきます。
(1月6日~1月12日)
1位・実は「20年前のオトコ」を忘れてない…?40代独女がイマにして思うことは
【なぜ彼女は独身なの?40代独女の本音 ♯104】
アラフォー独身のイラストレーターNobbyさんが、絶賛婚活中の編集長・アサミといっしょに、婚活中の独身女性と「私たちはなぜ婚活し続けるのか」まったり語り合うレポマンガです。現在は小松さん編です。小松さん編を最初から読む人はこちら、1人前の高村さん編(苛烈!)はこちら、全連載の最初から読む人はこちら。
>>実は「20年前のオトコ」を忘れてない…?40代独女がイマにして思うことは
2位・「どりゅう」ではありません。「土竜」の読み方、知っていますか?
日本には、漢字、カタカナ、ひらがなと3つの文字があります。現代では、国名や動物の名前は一般的にカタカナで表記することがほとんどかと思いますが、国名も動物の名前も漢字だけで表すことができます。
とはいえ、漢字表記に馴染みがないと「え、これ何の名前?何て読むの?」と戸惑ってしまうことでしょう。
そこで本記事では、意外と読めない漢字クイズを出題します。
「土竜」の読み方、知っていますか?
>>「どりゅう」ではありません。「土竜」の読み方、知っていますか?
3位・「たいたい」ではない!「態態」あなたは読める?3つの難読熟語
同じ言葉を似回繰り返すことで、より強い意味を表現する畳語(じょうご)。今日は、普段よく使っている畳語を漢字にしてみたものを3つ紹介します。あなたは3問中何問読めるでしょうか。挑戦してみてください!
4位・「がいろじゅ」ではありません。「公孫樹」の読み方、知っていますか?
漢字にはさまざまな読み方があります。
誰でもすんなり読めるものもありますが、中には漢字の組み合わせや送り仮名で読み方が変わってしまうものや、元々の言葉に違う意味をもつ漢字が当てられているものなど、一筋縄では読めないものもあります。
そこで本記事では、意外と読めない漢字クイズを出題します。
本記事で紹介するのは「公孫樹」です。皆さんに馴染みのある有名な木の名前なのですが、一般的にはカタカナで表記されています。「公孫樹」の読み方、知っていますか?

5位・「実はまだ離婚していない」と言い出しかねない中…?【40代編集長の婚活記#195】
年を経るごとにハードルが上がると聞く「婚活」、実際やってみるとどんなものなの?
40代の婚活パイオニア・アサミの軌跡の【マンガ版】。
これは40代独女の「実名+顔出し」で書いている、リアル婚活ドキュメントである。

いかがでしたか?
来週もお楽しみに!
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク



















