恥ずかしい!確実に「オバサン認定」されるLINEの3大特徴(前編)
自粛期間は対面で話せる時間が短い分、LINEでやりとりする機会が増えている人も多いのでは。でも、もしかしたらその文面、オバサン認定されているかもしれませんよ…? 特に、オンライン飲み会でテンションが上った勢いで送ってしまっている人は要注意です。今回は自分のLINEを改めてチェックしましょう。
オバサン認定LINEその1:顔文字と絵文字を組み合わせて感情を示す
絵文字のみならず顔文字までも駆使して、感情や心境を示そうとしているLINEは、“オジサンLINE”の名残もあって、かなりオバサンっぽい印象のメッセージになりやすい点は否めません。それに加えて、誤字や脱字があるとさらにオバ臭を醸し出してしまう引き金にもなり得ます。
>>次ページ:お気に入りの○○も、LINEで使うのは要注意です!
続きを読む
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















