イチロー夫人、弓子さんが女子アナ時代に示した「控えめ」だけど最強の攻め(後編)
芸能記事リバイバル企画! あのとき、あの人はいったい…?そして今は…。後編です。
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弓子夫人、女子アナ時代の結婚秘話
しかし、ひねくれものの私に言わせるのなら、「控えめ」とか「奥ゆかしい」というのは、目立つことが上手い人を指すと思うのです。だって、ずーっと陰にいて静かにしていたら、誰にも気づいてもらえません。単なる地味な人、静かな人で終わってしまうではないですか。
それは弓子夫人とて、一緒ではないでしょうか。
イチローと弓子夫人が結婚を発表した時、意外な組み合わせだと思った人もいたのではないでしょうか。イチローが噂になったのは、女優・一路真輝や元日本テレビの関谷亜矢子アナ。弓子夫人はラジオの仕事で共演はしていたものの、全くノーマークだったからです。
「週刊文春」(文藝春秋)で読んだと記憶していますが、二人が急接近するきっかけは、イチローと葉月里緒菜の熱愛報道。葉月里緒菜はイチローとデートする少し前に、俳優・真田広之との不倫を公言し、「恋愛相手に奥さんがいても平気です」と発言し、一部の女性から反感を買っていました。そのため、「日本球界の宝、イチローがあの性悪に持って行かれた」と反発を覚える人もいたのです。イチローは葉月を「大切な人です」とコメントしますが、葉月は「単なるお友達」と慎重発言。イチローは恥をかかされたことになります。
▶葉月に翻弄されるイチローに、弓子さんがかけたキョーレツな言葉とは
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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