【後編】「東大」は本当にすごいのか?現役東大生になって初めてわかった、その賛美の意味とは
さんきゅう倉田さんは、オトナサローネでの連載をまとめた書籍(電子)『お金持ちがしない42のこと』がロングセラー人気の、元国税芸人であり吉本芸人でもあります。この3年間は仕事の傍ら、受験勉強にも専念する多忙な日々を送り、23年4月に晴れて東京大学文科二類に合格。各メディアで大きく報道され、話題になりました。
東大生たちに囲まれる暮らしが始まり、彼らの瞬時の判断力や教養、その合理性は「学ぶことばかりだ」と言います。そんな東大生たちの知られざる世界を、さんきゅう倉田さん独自の視点で語っていただきます。
今回は「東大」という学校名が持つ威力について紹介する【後編】です。
▶この記事の【前編】を読む
なぜ、世の中のみなさんは東大合格を「すごい」というのか?
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この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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