「うわぁ痛々しい…」年下から憐れまれてしまう40代女性の「恋愛のこだわり」とは(前編)
いつまでも「うわべのスペック」で男性を求める
「40代後半で『そろそろ1回くらい、結婚したい』と言っている会社の先輩。だけど話を聞いていると、いつまでも男性を“うわべのスペック”だけで選ぼうとしていて、痛々しいです。要するに、相手の中身をまったく見ようとしないんですよ。
過去にそれで痛い目を見ているだろうと思うのに、いまだに『付き合うなら、有名大学出身じゃないとイヤ』とか『おじさんっぽい雰囲気じゃないイケメン限定』などと言っていて、聞いていると呆れてしまいます。
しかも、その先輩自身は自分磨きはあまりしないタイプで、失礼ながらも見た目は年々、劣化中。
その場ではテキトーに相づちを打っていますが、内心では『この人は、このまま痛い恋愛を続けてずっと独身なんだろうなぁ』と冷ややかな目で見ています…」(37歳女性/メーカー)
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時短美容家
並木まき
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