手に負えない娘に、担任の先生もお手上げ!?アレが原因で学校を早退に…
東京で4人の子どもと暮らしているライター・岡本ハナです。
長女はADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃん。
通院や療育を経て、今は落ち着いた生活を送っていますが、小学校低学年の頃は私達親子にとっては暗黒時代。
診断をされる前は「健常児」なわけで、授業についていけなかったり、集団行動が苦手であっても原因を調べたり特別な対策をとるわけではなかったため、周りから「不出来な子ども」に見られていたかもしれません。
先生も疲労困憊していたのか……どうかは分からないけれど、あることが原因で学校を早退させられてしまうのです。
【東京こども4人育児日記 #14】
▶この前の記事を読む▶下校時に娘が行方不明になった原因は「1年生の自覚がなかった」から!?あんぐり……
1 2
この記事は
岡本ハナ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 男性のモーニングエレクション低下は「重要な疾患につながるとても明らかなサイン」、軽視しないでほしい
- 合理的すぎる「初診自費」が日本の更年期治療を変えるかもしれない。日本初の「パートナーシップヘルスケア専門クリニック」が沖縄に開院した納得の理由
- 不登校で引きこもりになった子どもが、バイトを始め、海外留学を考えるまでに変わった!「親が強制しなくても動き出す」その方法とは?
- 「高3で不登校になるなんて」生徒会長にスタバ、優等生の娘がなぜ!?復学支援も頼りにならず、母親が抱えた苦悩とは
- 偏食ぎみの子どもにおすすめしたいナンバーワン食材。脳の発達に、免疫力もアップ!子どもにこそ食べて欲しい最強野菜とは【小児科医が解説】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















