「まだまだイケてる」と思ってない?周囲がひっそり引いてる勘違いオバサン3選(後編)
2:誰も聞きたくないって! 経験人数自慢オバサン
「ゴルフ仲間の40代半ばの女性は、自分のことを“女子”と呼び、20代的なファッションやメイクを好んでいます。何歳になってもどんな外見にしようが自由ではあるのですが、いわゆるセクシー系というか男性を悩殺したい系のファッションが多いので、バブル時代より若いだろうに、バブルの遺産みたいなイメージ。
一度も結婚していない彼女は、なぜか私たち後輩世代に対して恋愛指南や婚活指南をしたがり、会うたびに過去の経験人数を自慢してきます。『私なんてもう100人は超えているから〜』とまずは経験人数を示して、そのあとで『男心って言うのはねぇ〜』とオリジナルの恋愛テクニックを披露。その人いわく『スタイルを磨いて露出の多い服を着ていれば、たいていの男性は落ちます』だそうですが、ならばなぜ『そろそろ結婚したい』と言いながら、彼氏がいない時期が長いのでしょうか……。謎すぎます」(32歳女性/美容関係)
それは本当にモテているの…? うすら寒い気持ちになる自慢は 次ページ
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 40・50代の涙袋メイクの正解。セザンヌの660円のアイライナーで叶う若見えメイク→「オバサンでも自然に盛れる」「色が絶妙すぎる」
- 【大注目ですでに欠品中!?】セザンヌの名品で40代以上でも若者の「涙袋メイク」テクが真似できる!49歳美容のプロの結論
- 「40歳を過ぎたら健康への投資は惜しまない」着るだけの究極ながらケアにハマる46歳スタイリストの【リカバリーウェア着回し術】とは?
- 46歳スタイリストが感涙!「夜中に目が覚める」「寝てもコリがとれなくなった」私の心地よい睡眠環境をサポートする新習慣と推しリカバリーウェアとは?
- 「若作りが痛いオバサン顏」の原因は「黄みがかったブラウン眉」のせい?40・50代が買ってはいけないアイブロウアイテム
スポンサーリンク
スポンサーリンク















