これやるとオバサン認定!40代がやりがちな痛いまつ毛3大メイク(前編)
1:つけまつ毛
マスカラを塗る手間もなくマツエクサロンに行く必要もないので、“つけまつ毛”は時短で目元を華やかにする救世主的な存在。
しかし、バサバサの人工毛をまぶたにくっつけているだけで、“痛々しさ”や“やりすぎ感”が出やすく、本人の満足とはウラハラに一気におば見えが加速!です。
エイジングが出始めている肌にバサバサまつ毛を加えてしまうと、悪目立ちしかせず、滑稽な印象を与えやすいのです。
40代がつけまつ毛に頼るなら、ぜひ自然なデザインを選んで。
日常生活でつけまつ毛を使う40代はそこまで多くはないものの、結婚式などの華やかメイクでは、写真映えを狙って盛り盛りのデザインをセレクトしがちなのでご注意を。
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この記事は
時短美容家
並木まき
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