今、東大生は海外へ! 「日本人は舐められている」と感じた経験が、帰国後に決断させたこと
さんきゅう倉田です。
日本大学の附属の高校から日本大学理工学部に進学し、建築を学んで東京国税局に入り、法人の税務調査などを少しやって退職し、芸人になりました。
昨年から東京大学に通い始め、現在2年生です。
8月と9月、東大は夏休み。ぼくは仕事をしながら、英語やフランス語の勉強に励む地味な生活だが、友人の一部は海外に行っている。それは旅行だったり、帰省だったり、留学だったりするわけだが、海外で過ごす学生の割合はとても多い。
長期休みになると、みんなとにかく海外に向かう。その理由を聞いた【後編】です。
◀この記事の【前編】を読む◀ なぜ多くの東大生は「どこの大学?」と聞かれて、「一応、東大です」と答えるのか? 「一応」をつけるワケ。 __◀◀◀◀◀
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芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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