意外すぎる。髪が抜けてしまった私が一番困ったのは、帽子よりウィッグより「あそこ」だった【円形脱毛症体験記】#8
私は24年3月「多発型円形脱毛症」を発症しました。抗がん剤など薬剤性による脱毛や円形脱毛症、先天性乏毛症など、さまざまな理由で髪や体毛がなくなってしまう「ヘアロス」。まわりに相談もできず、悩みをひとりで抱えている人が多いのが現状です。
今回は、ヘアロス患者の私が悩んだ、美容院問題をお伝えします。がん治療中の方もぜひチェックしてみてください。
▶▶【閲覧注意】40代、「多発型円形脱毛症」のリアル写真はこちら
ヘアロス #15
この記事は
オトナサローネ編集部
木村美穂
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















