働く母だらけの編集部で話題になった時短おそうざいの素。「レンジ調理で本当においしくできるの?」って疑った自分が恥ずかしい
もしも夫が料理をつくってくれたなら…そんな淡い夢を抱いたことはありませんか?
「料理はできないからごめん(涙)」という夫の言い分には、
「いやいや、妻側だって生まれつき料理ができたわけではなく、日々の積み重ねてきた結果なので、あきらめないでほしいっ」と心の中で叫びます。
家事分担は得意なほう(というかできるほう)が担当するというところに落ち着き、甘んじて受け入れる。
(まぁ、ほかの家事はがんばってくれるし)
「でもでも、料理って家事の中でも工数多いんだよね…」という嘆きに共感してくれる方いませんか?
「できあいのおそうざいでいい」と妻の負担を軽くしてくれるメッセージも世の中には飛び交っていますが、
それでも、やはり学校や会社で頑張ってきた家族に(そして自分に)あたたかくておいしいものを食べさせたいというのが根底にはあるものです。
そんな中、今働く母ばかりの編集部の中でバズっていて、みなさんにおすすめしたい商品があります!
「俺、これならつくれるかも」
「全商品買ってストックしておこう」と
かたくなに「料理はできないから」と言っていた
夫がついに料理に目覚めた逸品があるのです!!!!
料理はつくるのも一苦労だけど、後片付けはもっと大変!準備も手軽で、洗い物も最小限な「レンチン」商品で、お店みたいにおいしくできるものがあったとしたら…???
▶「あれ食べた?」働く母だらけの編集部で話題になった時短おそうざいの素
この記事は
ライター・動画クリエイター
平岩佳織
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 40・50代の涙袋メイクの正解。セザンヌの660円のアイライナーで叶う若見えメイク→「オバサンでも自然に盛れる」「色が絶妙すぎる」
- 【大注目ですでに欠品中!?】セザンヌの名品で40代以上でも若者の「涙袋メイク」テクが真似できる!49歳美容のプロの結論
- 「40歳を過ぎたら健康への投資は惜しまない」着るだけの究極ながらケアにハマる46歳スタイリストの【リカバリーウェア着回し術】とは?
- 46歳スタイリストが感涙!「夜中に目が覚める」「寝てもコリがとれなくなった」私の心地よい睡眠環境をサポートする新習慣と推しリカバリーウェアとは?
- 「若作りが痛いオバサン顏」の原因は「黄みがかったブラウン眉」のせい?40・50代が買ってはいけないアイブロウアイテム
スポンサーリンク
スポンサーリンク














