東大サークルのお粗末な実態。東京ドームにハワイ公演、テレビ出演もすべて拒否!?
浄瑠璃サークルの会長・副会長の信じられない行動
毎年9月になるとその年度に入会したメンバーの中から会長や副会長を決定する。ほとんどが1年生で、18歳か19歳だ。
立候補または先輩からの指名で、選挙になることはない。会長たちの同期は“執行代”と呼ばれ、定期的に会議をして、さまざまなことを話し合う。
しかし、つい先日重要事項について話し合われていないことが発覚し、横転した。
ぼくらが浄瑠璃パフォーマンスをする理由
浄瑠璃は人に見せてこそ、その真価を発揮する。そのため、定期的に客前で公演をおこなっていて、東大の五月祭と駒場祭もその重要な機会である。
出演者は6チーム各5人ほどに分かれ、2ヶ月ほど前から週に何度も駒場キャンパスに集まって練習している。
どんな場合でも客は公演を無料で見られる。収益はない。
“たのしい”
それだけの理由で、学生たちは金を払い時間を使って浄瑠璃の練習をしている。
▶▶▶「そして、まさかの展開。東大浄瑠璃サークル、東京ドームで公演するチャンスが…!?」についてお伝えします__▶▶▶▶▶
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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