東大タレントに対して東大はどう思っているのか。「実は教授がキレている?」まさかの理由とは
生徒の10%が東大理科三類に合格。筑波大学附属駒場高校の例
医学部に進んでから気持ちが変わることなんて容易に想像できる。構造上の問題が残っているのに、個人に帰着して責めれば、問題は解決しない。
昔と比べて、東大卒の働き方は多様になった。医学部を出ても、医者にならない者もいるだろう。
今年、筑波大学附属駒場高校から15人の東大理科三類合格者がでた。この高校の1学年の生徒数は160人だ。この高校では10%の高校生が医者になりたいと考えているのだろうか。
医療への関心がなくとも、もっとも試験が難しく、賢い学生が集まるという理由で理科三類を受験した者がいないだろうか。。
東大側の受験の仕組みが、高校生の受験の志向を無闇に誘導していないだろうか。
▶タレントになったくらいで批判しないでほしい
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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